アーケードゲーム『THE iDOLM@STER』のプレイ日記を中心に、のんびりまったりと書き綴って参ります。
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【LT決戦】真よ、あれがランクCの灯だ!【激勝】
2006-02-16 Thu 21:36
およそ10日間の膠着状態が続いていたメインカードユニット『MAKOTO♪』でしたが、昨日朝遂に沈黙を破るブーストメールが到着。それを受けて本日、いよいよランクC昇格への大一番・特別オーデ『LONGTIME』へ挑む事となりました。
ランクCへ向けてギリギリの所まで追い詰められた虎井大雅P&MAKOTO♪のコンビ。ランクCへの道は開かれるのか?それとも閉ざされるのか?さぁ待ったなし!

今回は久々に自身のアイマスデビューの地、京橋・シャトーEXへと向かいました。雨なのでバイクが出せなかったのですよ^^;
このお店は8日の日記でも触れたように、非常にアイマスに力を入れておられる好感度の高いお店です。サテの設置環境も目下の主戦場であるRO城東放出店と比べ、周囲を広告やコミュ用スペースなどで固めているなど、ファンが安心してプレイ出来るような心配りがなされています(笑)
これでもう少し自宅からの距離が近く、バイクも安心して駐輪出来るような環境だったら主戦場にもなり得るのですが…

過去2回の来店では存在に気付かなかったアイマスのデモディスプレイ付きの裏口ですが、今回はちゃんとそこから入場(笑)。ちなみにキャラは春香、亜美真美と…千早だったかな?覚えてねぇ(汗)
店内に入ると既にサテが3つ埋まってました。これまで私がプレイした中では最高の記録です(w。一瞬空きサテが無いかと焦りましたがな^^;

とりあえず唯一空いていた右から2番目のサテに着席。早速ヘッドフォンやメモ帳、それにライバル達の得意ジャンルパターンに合わせたアピール配分表などを準備しますが、緊張のあまり手が震えてなかなかスムーズに行きません(笑)。P&Uカードを入れる手も震えてました(w

そしていよいよプレイ開始。
前回5日のプレイ終了時点ではLv9までアップしていた真ですが、今朝のチェックではLv8にダウンしていました。流行が変わった事によるものなら良いのですが、そうでなければ既に減衰が始まっているのか…?
その気になる流行はDaVoVi。昼の時点でVoDaViでしたが、その後逆転したようです。ウチの真は衣装・アクセ共にVoは貧弱なので助かりました^^;
この後衣装&アクセ変更でイメレベは10に上昇。ユニットイメージもバッチリDaになった上に、パラメがかなり伸びました。悪魔3セットの威力でしょうか?

準備が終わっていよいよLTへエントリーです。
今回も対人戦は無しで、NPC2人とCPU3人との戦いになります。
格上は居ませんがNPCの一人(Da系)は同じLv10でランクBです。こいつが直接のライバルでしょう。
Vo系ユニットが3、Da系ユニットが2と言う事で、流行2位のVoのボーダーはかなり上がりそう。と言う事で流行順から4-3-1で叩く事にします(残り1回はボム使用)。

今回のLTでは審査員の興味が見えません。興味の増減はライバルの動向と審査員のコメントを頼りにするしかありません。
普段から審査員ゲージを主に見ている私にとっては辛い状況ですが、今後の為にもこの状況に順応しておく必要があります。やってやるぜ!
そしていよいよ天下分け目の大一番がスタート!

(第1節)
2-2-5 ★7個 ボム1
予想以上にVoのボーダーが高かったorz

(第2節)
3-1-5 ★7個 ボム1
COMが思い出を全くミスらないのでボーダーが下がりません(汗)
おまけにこの節で1度、タッチパネルの感度不良でVoを1アピ損しますた(怒)
まぁ仮に反応していても3位に入れたかどうかは怪しいですが…
この時点で1位はライバルに指定したNPC(綾波玲子)。
第3節では何が何でも★10個を取らねばなりません(;´д`)

(第3節)
3-1-3 ★10個 ボム1
審査員のコメントからは最後までジェノの危険性を感じさせるものは出ませんでした。
こんなに落ち着いた流れのオーデはちと記憶に無いです。
最終節は開き直ってVi無しの4-4で叩き、何とか満点獲得に成功。
つか最初からこれで良かったような気も_| ̄|○
最終獲得★は24個と1位を取ってもおかしくない数字でしたが、終了時点で合格マークが出ていたのはNPCの綾波。思わず万事休すとばかりに私は大きくため息をつくのでした。
がしかし…



『合格者は3番!』


………(゚Д゚)ハァ?
いや、だって終了時点で王冠が点いてたのは綾波の方やし…


って、そんなもんどうでもエエわい!!
勝ったのは俺等じゃ!1・2・3 ダァーッ!!



まさに地獄から天国へ、の気分でした。
前回のサブカでのT×Tと違い、今回は余裕の無い状況での正に大一番だっただけに、その嬉しさは比べ物になりません。周囲の目など意に介さず、『っっしゃぁぁぁ!!』と声を出して3度ほど大きくガッツポーズをかましてました(w
最終結果を見ると、MAKOTO♪の★24個に対して綾波玲子は★22個…と言う事は全節通算で最低でも3個は減点を食らってる事になるのか?う~む分からん^^;
ま、勝ったからどうでもいいやw

そしてTV出演。
序盤からバシバシエフェクトがかかってファン数補正の期待が高まりますが、後半にアクシデント連発で結局1万人程度のプラス補正に終わりました^^;
※と言う訳でメェルでの『14万人』は当方の勘違い也(汗)<ねこP@月猫さん


プレゼント…パワーグローブ Aアクセキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!


(総括)
ランクC昇格に向けて絶対に負けられないと言うプレッシャーの中、形はどうであれ勝利を得る事が出来て本当に嬉しいです。戦術の方も1・2節まではサブカでのT×T参戦時と同じミスをやらかすなどまだまだボーダーの読み方に甘さはあるものの、第3節でようやく形がハマった事である程度の手応えは感じ取れました。後は実戦を重ねつつ確実な眼を養って行ければと思います。

これで獲得ファン数も再度サブカを抜き返し、ランクCまで後2万5000人ほどとなりました。ただ本当に大切なのはここから、残り4週あるなどと考えずに、気を引き締めて次の1週で確実にランクC昇格を狙って行きたいと思います。そして今度こそ、取りこぼしを防いで満点合格を狙いたいものです(相手関係にもよりますが^^;)

それにしても…今日の緊張振りは尋常じゃありませんでした^^;
プレイ終了後にその反動からか、暫く胃がキリキリと痛んで飯が食えなかった程でしたんで(汗)


メインカード1stユニット MAKOTO♪(菊地真)
3曲目『ポジティブ!』
ランクD
活動29週/UPリミット4週
ファン数 27万6494人
ランクC条件 30万人
テンション 高
思い出 11個
オーデ勝率71.4% 14戦10勝

取得済み特別オーデ
LONGTIME

makoto060216.jpg

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【ブースト】決戦は木曜日【到着】
2006-02-15 Wed 21:31
本日午前9時36分、遂にLT決戦への召集礼状が真より届けられました。
これを受けて明日夕刻、出陣致します…1クレ限定で(チキン)

仕事?そんなモン知らん!(爆)
昨日今日で約10時間残業したらもう十分だろ!ヽ(`Д´)ノ

さぁ、今晩は必勝を期してじっくりと戦略を練るとするか…
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ランクDへ!しかし課題は山積状態…
2006-01-26 Thu 18:43
運良く仕事が早めに終わってくれたので、昨日のブーストメールに応えて主戦場のラウンドワン城東放出へ出向いて参りました。前回のプレイが18日と言う事で、これからは大体週一ペースでの出勤で落ち着きそうな気配ですね。

訳の分からんホラーチックな演出のエントランスを潜ってアミューズメントコーナーへ。メダルゲームの波を掻き分けて向かうは一路アイマスサテ。そしてそこには今日も誰も居なかった(笑)
周囲のメダルゲーム機にはそこそこの人手があるだけに、アイマスサテの人口密度の低さが余計に目立ってます^^;しかしそんな事はまるで意に介さずに、マイヘッドフォンをおもむろに取り出してプレイ準備に入るそんな私にちょっと萌えw

で、今日はヘッドフォンの他にもう一つアイテムを準備して来ました。何かと言うと、メモ帳とボールペンです。ねこP@月猫さんのアイマスブログでの詳細なレポにいたく感動した私が、氏のアドバイスを受けてそれじゃあ俺もちょっと頑張ってみようと今回試験的に導入を決意した物でありますが、果たしてどこまで情報を書き留める事が出来るか不安感は否めません(笑)

と言う事でまずはサブカで腕慣らししてみる事にしました。
結果としてはレッスン&コミュの週はある程度余裕を持ってメモれたものの、オーデになるとアピールに必死でメモにまで神経が回らず、殆ど白紙状態に(汗)。
もう少し慣れて来れば各節の順位くらいはメモれるようになると思いますが、各節毎に何度ずつアピールをしたかまではちょっとメモれそうにありませんね…

と言う事で参考までに今日のサブカプレイの簡易レポ。


★サブカ概要
P名 日下部恭一
ユニット名 笹本あおい(菊地真)
1stシングル『おはよう!!朝ご飯』
9週目終了時点でランクE ファン数約2万1000人

(10週目)
流行…Vi・Vo・Da
イメージレベル5にアップ

レッスン…Da 結果ノーマル
コミュ…握手&サイン会 パフェコミュ
ボーナスレッスン…Da 結果ノーマル
プレゼント…ビーハイブノヴァ

(11週目)
流行…Vi・Vo・Da
オーデ参戦 おもいッきりアイドル
ボム2回使用 1位合格 イメレベ6に 敏腕記者獲得
プレゼント…ファンレター fromクラス代表

(12週目)
流行…Vi・Vo・Da
オーデ参戦 おもいッきりアイドル
ボム使用回数失念 2位合格 敏腕記者帰る イメレベ5に
プレゼント…リストバンド

活動12週/UPリミット11週
ファン数 6万6877人
以上で本日の活動予定終了

(総括)
1週目のダンスレッスンが駄目駄目だったのも痛かったが、敏腕をたった1週で帰らせてしまったのがもっと痛かった…
しかし一番何が失敗だったかと言うと、このカードはπタッチ用として作ったのにこれで2週連続未経験に終わった事だyo!(死)

そんな訳でサブカでの肩慣らし?が終わった後、いよいよメインPのカードでのプレイに入ります。
長くなりますがもう少しのお付き合い仏恥義理夜露死苦w


(17週目)
流行はまたもやVi・Vo・Da…もうこのまま変わらんのとちゃうか?(笑)
そしてブーストに反応した私を見てまたも涙ぐむ真。
ってブーストプレイの時は毎回これか?(笑)
でも女の子(ここ重要w)の純粋な涙は私の守護魂を沸騰させてくれるのでむしろ大歓迎と言う事で仏恥g(ry

ブースト効果を利用してEF限定3万人オーデ『歌ウンジャTOWN』にエントリー。合格者2名とやや狭き門ではあるが、今の真のパラメなら十分勝負になるだろう。と言う事でいざ突撃!
でもアピール文に『ウホッ、いいオーデ…』は無いだろう、俺(爆)

第1節 
多分2-1-5 ボム未使用 
第2節
1-1-2か1-2-1 ボム1個使用 Vi審査員がジェノサイドの危機(汗)
第3節
G-1-2 2個目のボム使用もVi審査員お帰りに(泣)

結果はスレスレ2位合格。ジェノが無かったら1位もあったかも知れないのにorz
ファン数もマイナス補正が少しかかってプラス3万人を若干割り込んだ。これで後2回はオーデを受けないとDランクに上がれなくなったよ(;´д`)

(18週目)
流行は変わらずVi・Vo・Da。
1週レッスンを挟もうかとも考えたが、残りファン数が4万人以下と言う事でEF限定2万人×2回で一気のランクD昇格を目指す事に。
と言う事で『おもいッきりアイドル』にエントリー。
今のパラメなら余程マヌケをしない限り勝てるだろう。
参加メンバーを見ても明らかに格下の面子、これなら満点での1位通過もあるか?

しかし、この慢心が思わぬ苦戦を呼ぶ。
1節目でViを落としてしまい、よもやの出遅れ。
2節目で挽回し合格圏内に入るが、Vi審査員がまたもやジェノサイドの危機。
そして3節目開始直後にボム使用するも何と失敗、敢え無くジェノサイド確定(汗)。その節は結局Daも落としてしまった。
結果は3位合格も、相手関係を考えると負けに等しい。
自らのViイメージの高さとグッドアピール連発が逆に足枷になっているのかも知れない。戦術を見直さねばならないようだ。

プレゼント…恐竜スリッパ

(19週目)
流行は変化無し。
計画通り連戦で『おもいッきりアイドル』にエントリー。
今回もメンバーは格下だが、もう油断は出来ない。

しかし今度は逆にそれがプレッシャーになってしまったのか、前週より激しい出遅れを展開してしまい、1節目終了時点で何と4位以下に沈んでしまった。こちらがボム未使用でCPU&NPC側がボムをガンガン使ってくる状況下とは言え、ちょっと情けなさ過ぎる。

さすがに頭に血が上った私は反撃開始、第2節・第3節では全て★を獲得したが、第1節の出遅れが響いてまたも3位通過に終わった。
ボムも想定外の2個消費と、これまた敗戦に限りなく近い勝利だった。
とりあえずランクDへ昇格したが、こんな戦い方をしているようでは全国オーデでは勝利などおぼつかないであろう。ここからが本当に正念場になる。

プレゼント…ようちえん名札


(総括)
当初の予定から一転してオーデ3連戦となった今回。
結果だけを見れば3連勝で、初心者の当面の目標であるランクD昇格となり万々歳に見えますが、その内容はと言うと、とても満足出来るものではありませんでした。
1戦目の『歌ウンジャTOWN』はともかくとして、2・3戦目のレベルで1位通過出来ないようではランクC云々など言ってられません。自らのイメレベの高さとグッドアピール故に審査員のジェノサイドが起こり易くなると言う点も確かに考慮されてしかるべきでしょうが、それを差し引いても★獲得の効率が悪過ぎました。

これからはランク限定のオーデはなくなり、全国オーデでの闘いとなります。全国の猛者が集うこの修羅場で、今回のような無駄の多い戦いをした日にはそれこそ完膚なきまでに叩き伏せられる事でしょう。
次回のプレイまでに今一度、戦術の磨き直しを図らねばなりません。

ただ、ランクCリミットまでに4週の余裕を作れた事は素直に喜んでおきたい所です。これで次回のプレイではレッスン&コミュでのボム補充に専念出来ます。ここでは確実にグッド以上の結果を出して、来るべき激戦に向けて一つでも多くのボムを獲得しておきたい所です。
勿論、レッスンも重要です。ノーマルが続いていますが、この壁を破らない事にはランクCは厳しいものになるかと思います。自らを鍛えるつもりで、全神経を集中させて好結果を残したいものです。

makoto060126.jpg


ユニット名 MAKOTO♪
2ndシングル 『Here we go!!』
ランク D
活動19週/ランクUPリミット14週
ファン数 10万7867人
ランクC条件 30万人 
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視界良好か?(14週目~16週目)
2006-01-21 Sat 19:05
1月18日 ラウンドワン城東放出

奇跡の逆転ランクアップの喜びに浸かる間も無く、ランクDへ向けた新たなる挑戦が始まる。
しかしこの10日間に及ぶ準備期間中に私は、プラチナアルバムでの予習、アイマス携帯サイトへの登録、マイヘッドフォンの購入(笑)など、来るべき闘いに向けて抜かりない戦力増強を行ったのだ。
これからの私は一味違うぜ!(w

(14週目)
真から初のブーストメールが届いたので早速反応してみる(笑)
うわ、これは凄い^^;テンションは超MAX状態で顔が輝いてるよw
しかしこの直後のマジ泣きには焦りました。ブーストに反応しただけで嬉し泣きだなんて…何ていじらしいんだ真!!(壊)
こんなの見せられたらもうスルーなんて出来んじゃないか…(;´д`)

と言いつつもやるんだろうけどな(爆)
だってこっちにも色々と事情があるしねぇ^^;

そんな訳で活動開始。勿論持参のマイヘッドフォン使用(笑)
まずはこれまでの乱れ打ちにより残り5個まで激減した思い出の補充の為、とりあえず2週連続でレッスンを選択する事に。
ちなみに今週も流行はVi。いつまで続くの?(笑)

レッスン…超苦手のダンスレッスン。今回から早押し対策として左手も使用する事に。
結果はノーマルに終わったものの、かすかな手応えは感じた。後は慣れだけか?

コミュ…ランクアップ。大袈裟に反応し過ぎてノーマル止まりorz
でも真の家庭の秘密が少し垣間見れたので良しとしよう(笑)

(15週目)
そろそろ新曲をリリースしたいと言う真のリクエストがあったので、要求を受け入れて曲変更実施。確かにそろそろ同一シングルリリースによるイメージ減衰が始まる頃だからね。
2ndシングルは伊織様のイメージソング『Here we go!』に決定。流行1位がViで長期間推移している為の選択である。
肝心の真本人のイメージソング『エージェント夜を往く』は、果たして引退までにリリース出来るのだろうか?(笑)

★レッスン
殆どが臨時休業。歌詞レッスン場しか開いてないよw
と言う事で仕方なく歌詞レッスンを選択。まぁパラメ的にも一番低かったんで丁度良いかな?
結果はノーマル止まり。4回目の失敗が痛かった…と言うより多分これはサテのパネルの感度の悪さが原因だぞ( ゜Д゜)ゴルァ!

★コミュ
握手&サイン会。つーか漏れが参加したい(;´д`)ハァハァ
ファンは女性だらけというお約束の展開にワロスw
そして開き直って王子様に徹する真カコ(・∀・)イイ!
しかも選択肢全成功でパフェコミュ&思い出5個ゲットで言う事無しヽ(゚∀゚)ノ

ファンレター到着。またも女性からでした(笑)
サブカでは男性からも貰ったんだけどなぁ^^;
次週テンションアップですが、既にMAX状態なのであまり関係なしw

(16週目)
流行1位はやっぱりViのまま(笑)
テンションが高く、イメージレベルも6までアップした状況を踏まえて、オーデ参戦を決意。ファン獲得数2万人の『おもいっきりアイドル』にエントリーする。
しかし審査員アピール&直前アドバイスでまたまた失敗。本当に俺は死にg(ry

今回はヘッドフォンのおかげで曲をじっくり聴きながらアピール指示を出せる。これは特にヴォーカルアピールの時に有効だ。
そんな感じで画面の真の動きと合わせて、適宜アピールを振り分けて行く。流行1位のViは既にこちらのイメージレベルが高いので、集中してアピールする必要も無い。ジェノサイドも怖いからね。

と言う事で各ジャンルほぼ均等にアピールを重ねて行く。上手い具合にタイミングが合ってくれているようで、クリティカルヒットを連発。2回目の中間審査までは3位以下無しの連帯率100%、予想外の楽勝コースだ(驚)。ボム未使用と言うのも気が楽になる。

第3節に入っても勢いは止まらない。
唯一の懸念材料だったVi審査員のジェノサイドも、まだ興味6~7割減と言う所で心配なし。
これならボム無しで勝利出来そうだヽ(゚∀゚)ノウヒャホウ!

そして結果発表。★27個獲得で圧勝♪ヽ(゚∀゚)ノヽ(゚∀゚)ノ
惜しむらくは第3節でアピール配分不足か、Daが4位に沈んでしまった事。あと少しで満点&ファン獲得数補正ゲトだったのだが…
まぁそれでも自身最高の圧勝劇に変わりは無い。これでリミットまでの後7週を闘って行くのに、大きな自信と余裕を手に入れる事が出来た。
次なる目標は敏腕記者の獲得だ!あとレッスンの上達もね(笑)



060118.jpg


ユニット名 MAKOTO♪
2ndシングル 『Here we go!』
ランク E
活動16週/ランクUPリミット7週
ファン数 4万0161人
ランクD条件 10万人
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挫折、そして歓喜(4週目~13週目)
2006-01-21 Sat 14:39
1月8日 ラウンドワン城東放出


何とかデビューを飾ったMAKOTO♪&虎井大雅Pのコンビ。
しかしここから本当の意味での試練が始まるのであった…


(4週目)
流行1位はVi。
それに合わせて衣装をテトラカラードコメットに変更。

レッスン…真の申し出に従ってダンスレッスンに挑戦。大失敗(汗)
自らの反射神経の無さにいたく失望_| ̄|○

コミュ…何か忘れたけど、多分ノーマル止まり。

ボーナスレッスン…何やったか忘れた(爆)。でも多分失敗だった筈。

失意のまま事務所に帰還すると、追い討ちとばかりにファン数減少の通知が。前週での誓いはどこへやら、早くも心が折れそうになる(汁)

(5週目)
レッスン…表現力レッスンに挑戦。何とかノーマルで切り抜ける。

コミュ…ライブハウス。ヤスデ追っ払いのタッチコミュがあるもまた失敗orz。真の頭の上でヤスデ潰しちまった(滝汗)

(6週目)
パラメ減衰までにはもう一週余裕があるのでレッスンでも良かったが、余裕を見てオーデに挑戦。
ファン獲得数1万人でEランクのアイドルも参戦して来るオーデに果敢にも挑むが、見事に5位惨敗_| ̄|○
イメージレベルの低さと戦術無きアピールでは如何ともし難し、と言うものだ。

これで真の人気、テンションが更に下降。
このままズルズルと行ってしまうのか?目を覚ませ俺!

(7週目)
悪い流れの時には悪いことが重なるもの。
何とPカード読み込みエラー発生(泣)
幸いにもカードデータの破損や損失は無かったが、真だけじゃなくこっちのテンションまで下がる思いだヽ(`Д´)ノ

おまけにこの時点で真のテンションがほぼ底の状態だったので、休養させようと思ってたら間違ってレッスン選択(汁)。とうとう仕事は強制キャンセルの憂き目にorz
俺達に明日はあるのか?

レッスン…表現力レッスンだったかな?結果は多分ノーマル。
曖昧な記憶で申し訳無い(汗)

(8週目)
今度は慎重に休みを選択。おかげでテンションは回復した。
それにしても、真が観たい試合と言うのは一体何だったのか。
元カラテガールと言う設定なので、やはり格闘技の試合か?(笑)

(9週目)
相変わらず流行1位はVi。

レッスン…ポーズレッスンに初挑戦。ノーマルだったが、手ごたえはあり。
アクション性の薄いコレなら私でも何とかなるか?(笑)

コミュ…ロケバス。久々にパフェコミュゲットだぜ!ヽ(゚∀゚)ノ

真のテンションもすっかり回復し、良い流れになって来た。
さぁここから反抗開始だ!

(10週目)
前回のオーデから4週目と言う事なので、メディア露出不足から来るパラメ減衰を避けるべくオーデ挑戦。
今回は獲得ファン数5000名のオーデにエントリー。前回の失敗を活かし、確実にファン数を稼ぐ狙いだ。
ところがここでも審査員アピール、開始前のアドバイス共に失敗(滝汗)
マジで死神Pやな俺は!ヽ(`Д´)ノ

それでも何とか2位で合格し、ランクアップまで後僅かまで来た。先の減衰さえなければこれでランクアップだったのだが…
まぁしかし済んでしまった事はしょうがない、気持ちを切り替えて後200名のファンを何としても稼ぐぞ!

(11週目)
流行1位はViのまま。
オーデ連戦も頭にあったが、確実を期すべくレッスンを選択。

レッスン…前回に続いてポーズレッスン。1週目以来のグッド獲得ヽ(゚∀゚)ノ

コミュ…写真撮影。タッチコミュ成功でグッド獲得。

(12週目)
流行1位はViのまま。
『リミット残り1週』の表示を確認して、祈るような気持ちで前回同様『HOP JAM』に参戦…するが、空しく5位惨敗(号泣)。

事務所に帰って来ても無言の真。見るのが辛い。
まさかこんなに早く引退の時が訪れるとは…
志半ばどころか、まだ10分の1も辿り着いていないと言うのに…
それでもせめて、最後の瞬間だけはこの日の内に目に焼き付けておこうと思い、改めて1クレだけプレイを続ける事にする。

(13週目)
真ともいよいよお別れか。短い間だったけど俺は…
などと思っていたら、社長から『今週がランクアップリミットだ』との声が。へ?
ははは、どうやら私の早とちりだったようだ(爆)
残り0週でリミットだったのね^^;

とは言え、最早絶体絶命なのには変わりない。最後の願いを込めて真をオーデに送り出す。
しかし今回は獲得ファン数5000人のオーデを弾かれ、止む無く同1万人のEランクアイドルも参加のオーデにエントリーする。よりによってこんな時に…(汗)

だが、ネ申は私達を見捨てなかった。
これまで悉く失敗していた審査員へのアピール&開始前のアドバイスに、今回は共に成功、真のテンションが一気に上がったのだ。
そしてオーデ開始。ここでも過去3戦の経験から得た知識がようやく実を結び、順調に★を稼いで行く。終盤にVi審査員がジェノサイド寸前になる危機を迎えるが、思い出ボム連発で引止めに成功。
そして結果は…やった、2位合格!!
思わずサテの前で大きなため息をつく私だった^^;

事務所に帰還後、めでたくランクアップ&イメージレベル上昇の通知を受ける。
地獄からの生還とはまさにこの事だ(笑)
しかしこれはまだ通過点でしかない。次のランクDまでには更にあと9万人弱のファンを獲得しなければならないのだ。
一層厳しくなるハードル。だが負ける訳には行かない、真の夢を叶える為にも!



060108.jpg


ユニット名 MAKOTO♪
1stシングル 『太陽のジェラシー』
ランクE
活動13週/ランクUPリミット10週
ファン数 1万9410人
ランクD条件 10万人
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