■7月9日(日) メインストリート道頓堀ブースト合わせでラストオーデに望んでから引退の予定だった桜舞隊ですが、あまり待つのもアレかと思って本日残り3週進めて引退させて来ました(笑)
今日のプレイ店舗はメインストリート道頓堀。
4月22日にプレイしたメインストリート千日前から、サテ&センモニをそっくりそのまま移動させて来た格好になっています。
オフライン台1台設置、500円で+1クレ、700円で+2クレ、1000円で+3クレと言ったサービスは、千日前店設置時代から引き継がれていました。
ただ壁際から3台目のサテはエアコンの送風口の真下でかなり肌寒かったり、椅子がボロボロだったり、奥から2台目のサテの印刷ユニットが傷だらけでダメポだったり(よりによってここで桜舞隊を引退させちまったorz)と、プレイ環境はイマイチ良いとは言えませんかね。
それでもクレサービスとオフライン台の常時設置を併せ持っている店舗は大阪では貴重な存在なので、これからも度々お世話になるかと思います。
●60週目Lv7から。
朝の挨拶:律子△
流行:ViVoDa
ナイスショットを狙って最後のオーデに行きます。
全20k、対人無し。
自7Vo−N7Vo−N6Vo−N6Da−N6Vi−C6Vo
Pの予感:実力を出せば何とかなる
審査員アピ:○ 応援:×(律子)
(1)2−6−4 ノーボム ★4
ボム無し1・2位プレスでしたがVoが…orz
祭り発生でしたかね?
(2)1−1−2 ボム2 ★10
1発余計だったかも。COM連中はもう弾切れか?
(3)1−2−1 ボム1 ★10
もうオーデは受けないのでボムは惜しまずw
★24で1位合格。
アピ譜を撮ろうとしたら、充電したばかりの筈のコンデジの電池がもう切れたorz そして私もキレた(爆)
今年頭に買い換えた物ですが、まさかもう寿命なのか?
過充電にならんようにいつも使い切ってから充電してたのに…
そして慌てて携帯カメラで撮るもブレブレで万事休すorz
まぁ肝心のカード写真の方はまずまずいいショットが撮れたので良しとしておこう^^;
プレゼント:金のネックレス
('A`)ノミ□
●61週目Lv7から。
朝の挨拶:亜美真美○
もうオーデに行く必要はありませんw
残り2週はレッスン&コミュと休養に充てます。
レッスン:歌詞 律3 亜・真3 パフェ
コミュ:ライブ 大型ステージ 亜・真 ノーマル
2つ目の選択肢が大間違いだったようです_| ̄|○
プレゼント:ファンレター 亜美真美 東京のみっ(c)さん2通目有難うございます(笑)
●62週目二人ともテンション高でしたが、念の為休みにしましたw
●活動停止週桜舞隊62週完走です。
律子&亜美真美、お疲れ様!
引退コンサートは勿論ドーム。
曲も勿論亜美真美持ち歌の『ポジティブ!』で。1stの真ソロに続いて2回連続ですねw
衣装はロゼエトワール、アクセは蝶セット+花リボン。
しかし良く見るとイメレベが6に下がっていた(汗)
流行に合わせた筈なんですが…(;´д`)
思い出は73個で、1stの真ソロを僅かに1個上回りました。
コンサート本番では11ターン目から思い出連射モードに。
全てGOODと言う事もあって5〜6発目くらいでフルゲージに到達。
しかし急いで入れ換えたコンデジの充電池がこれまた死んでいた為、コンサート中の桜舞隊の最後の勇姿は結局撮れずじまい(号泣)
ああ、大阪にも録画可能な店舗があれば…(;´д`)
まぁでもコンサートは無事に成功。
社長の評価の後は、亜美真美から身もとろける位の『にーちゃん!』の連呼を浴びながらめでたくトゥルーエンドを迎える事が出来ました(*´Д`*)
そして最終評価です。
社長からの評価はメモ忘れ(汗)
アイドルからの評価は亜美真美S、律子F。まぁ予想通りですねw
P評価はBで1stプロデュースに続いて飛び級で昇格、中堅プロデューサーとなってトリオ結成が可能になりましたヽ(゚∀゚)ノ
桜舞隊。
その名の通り、桜の季節に産声を上げたデュオユニット。
1stの真ソロと同じく、丸3ヶ月に渡る長期間のプロデュースとなった訳ですが、その道程はけして順風満帆と言えるものではありませんでした。
序盤3戦目のEF限定3万人、Lv3以上の差がある格下の相手にまさかの黒星を喫し、早くもランクSの夢が潰えます。
その後はランクDのVo升で1敗するも持ち直し、ランクA昇格寸前まで好調に飛ばすも、その昇格をかけたVi升でLv13ありながら痛恨の敗戦、そして連敗。
3度目の挑戦で何とかVi升を取り、ギリギリでランクA完走を決めたかと思いきや、その翌週には全3でこれまた格下相手に敗戦して痛恨の悪徳憑依…
これらはいずれもプロデューサーたる私の不徳の致す所であり、一生懸命頑張ってくれた律子と亜美真美に対してはいくら詫びても足り無いと言うのが正直な気持ちであります。もっと私が上手く立ち回っていれば、ランクSと言う頂点の中の頂点に連れて行ってやる事も可能だったかも知れません。本当に申し訳無い事をしたと思います。
ですがそんなPの拙いタクトにもめげず、彼女達の頑張りはランクA完走を決め、更に1stプロデュースの真ソロを越える123万3366人のファン獲得と言う数字を残してくれました。
また初めてアイドル神に到達してくれた事や、真ソロでは取れなかったルーキーズとカラメモを取り、TOP×TOPを除く全特別オーデ制覇を果たしてくれた功績も忘れる事は出来ません。
続いてメンバーについて…
まずは律子。
初期能力&成長率の高さ、テンション増減幅の少なさ、放置耐性の高さ(笑)などの要素を買い、亜美真美の保護者兼ユニットの牽引役として2ndメンバーを任せた彼女。
活動序盤ではPの下手糞なレッスンのおかげでテンション低に陥る事もしばしばあったものの、中盤以降は期待に違わぬパフォーマンスを見せ、文字通りユニットの牽引役を務め上げてくれました。
その特性から今後もサブでの起用機会が多くなる事でしょうが、周囲でソロプロデュースした方々の評判がやけに高いようなので、機会があればブースト合わせの難しさからソロは無理としても、デュオ若しくはトリオで1stメンバーとして起用してみたい所です。
そして、今回メインとして起用した亜美真美。
一般的に全国のPの間では人気が低いとされている二人(プレイ上は一人扱いですが^^;)。
実際にプロデュースしてみると、成長率の低さやコミュの難しさなど、確かに人気低迷もさもありなんと言った感じでした(二人&ファンの方ゴメン…笑)
特にコミュに関してはあまりにもパフェが取れないばかりか、ノーマル続きでさっぱり思い出が増えず、中盤からは我慢し切れずにパフェコミュ表のお世話になってしまった位です。まぁこれにはボム頼みの腕しかないPにも責任の一旦はあるのですがw
ですが例えノーマルコミュであっても、彼女達の時には破天荒とも言える天真爛漫な仕草や発言には、何度と無く心を癒されたものでした。
そう、それはまるで神経をすり減らすオーデ連戦の中での、一服の清涼剤のような…
またただ無邪気なだけではなく、ランクが上がるに連れて徐々にアイドルとしての自覚が芽生え、成長して行く姿を見るのは、例えて言うならば娘の成長を見守る父親のような気分が味わえてなかなか楽しかったものですw
先述した亜美真美のマイナスポイント2つについでですが、今回のプロデュースでコミュの内容はある程度頭に入った感じがします。
また成長率の低さですが、それはその分終盤の減衰の時期が遅れる事にも繋がります。
と言う事で、今度は思い切ってソロでプロデュースしてみましょうか!
とりあえずランキング狙いなんて大それた事は言わず、それよりもコミュを楽しんでデュオの時よりも一層自分に甘えて貰いたいな、などと考えているちょっと危ない私なのでしたwww
あとはあの何気に色っぽいVi系衣装をまた楽しm【以下検閲】
…と、そんな訳で何やら怪しい締め方になってしまいましたが^^;
律子、亜美真美、ランクA完走おめでとう!メインカード2ndユニット 桜舞隊(秋月律子&双海亜美・真美)エンディング 亜美真美トゥルーエンド
引退コンサート ドーム成功(ゲージMAX)
ラストソング 『ポジティブ!』(亜美真美持ち歌)
最終アイドルランク A
最終イメージレベル 6(要注目アイドル)
活動期間 H18年4月4日〜同年7月9日(ゲーム時間62週・完走)
最終ファン数 123万3366人
最終順位 3007位
1stシングル 『THE IDOLM@STER』(共通持ち歌)
2ndシングル 『ポジティブ!』(亜美真美持ち歌)
3rdシングル 『エージェント夜を往く』(真持ち歌)
オーディション勝率 84% 32戦27勝
●1位22回
●合格2位3回
●合格3位2回
●不合格2位1回
●不合格3位1回
●4位3回
(獲得済特別オーディション)ルーキーズ 7週目 ランクE
歌姫楽園 16週目 ランクD
ボーカルマスター 23週目 ランクD
カラフルメモリーズ 24週目 ランクD
ダンスマスター 32週目 ランクC
LONGTIME 33週目 ランクC
HIT−TV 34週目 ランクC
ビジュアルマスター 44週目 ランクB

ああ、カードの傷…orz
最後の最後でこんな事になるとは_| ̄|......○コロコロ